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cuboro#2

metroに含まれるピースの中に、

DSCF2035_convert_20090103231301.jpg

こういうのがあります。

これに、

DSCF2036_convert_20090103231335.jpg

このピースを組み合わせて、

DSCF2033_convert_20090103231225.jpg

こんな風に組み合わせると、こんな動きになります。

動画をみる

行って戻ってという動きが実現できる訳です。
ここでみると簡単にいってるように見えるんですけど、
実際やってみるとこれがなかなかに難しいピースです。


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テーマ : ホビー・おもちゃ - ジャンル : 趣味・実用

cuboro#1

私が購入したのはcuboro standardmetroです。

basisだとピースが少なくて物足りないかなと思ったのと、
cuboroをやってみて楽しいのは、
トンネルから出たり入ったりという
チラリズムにあるように思ったので
トンネルのピースのバリエーションの多い
metroを同時に購入してみました。

購入してさっそく組んでみました。

いきなり大物を作ってやろうと意気込んでみましたが、
そうそう上手くは作れないものですね。


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cuboroって???

cuboroというおもちゃをご存知だろうか?

わたしが初めてこのおもちゃの存在を知ったのは2008年12月のこと。

ことの始まりは、この年生まれた娘たち(双子ちゃん)に
妻が積み木を買いたいといったことに端を発する。

「積み木?いいんじゃない、買えば~」

積み木に対するイメージなぞ、四角や三角、円柱などの木片を積んで遊ぶというそれだけのものでしかなかった。

ところが、妻がずいぶんとのめりこんで調べている。
なにをそれほど調べる必要がある?
適当におもちゃやさんか、デパートにでもいけば売ってるし、
適当に選べばいいんじゃないのか?

甘かった・・・

積み木の奥深さをつきつけられることとなった。

積み木の話はそれでまた長いのですが、
妻が積み木について調べる過程において、
属に「玉の道」といわれるおもちゃに出会った。

簡単に言えば、
「溝を掘った積み木」
ということになろうか。

長さや形はいろいろとあり、
これらを組み合わせてビー玉を転がす道を作るのである。

こうしたおもちゃはいくつかあって、海外製のものが多い。
国産でもオーダーメイドで作ってくれる木工所もあるようである。

代表的なものに
ドイツHABA/ハバ社製 「組み立てクーゲルバーン
スイスHilpag/ヒルパッグ社製 「scalino/スカリーノ
スイスcuboro/キュボロ社製 「cuboro/キュボロ
などがある。

組み立てクーゲルバーンスカリーノcuboro
組み立てクーゲルバーン   スカリーノ       cuboro

ネットで木製のおもちゃを検索するとけっこうでてくる。
これを妻に見せられた訳なのであるが、
みただけでけっこうおもしろそうである。

もともとNHKの「ピタゴラスイッチ」なんか大好きな私。



興味をいだき、つぎつぎとネットで調べた。

このうち上のふたつは「レール」をつなぐ感じであるが、
cuboroはひとつひとつは5cm角の立方体であり、
その表面に溝、なかに穴が空いている。
これを組み合わせてルートを作っていくところにある。

オプションも多い。
しかけも派手なものがあって、見た目に楽しそうである。

また上二つは溝に傾斜があるのに対してcuboroには基本的に傾斜がない。
転がすために玉に勢いを付けるのはピースとピースの落差である。

見た目には一番地味なのがcuboroであった。

買うならスカリーノがいいかな・・・

ネットで見たときの第一印象ではスカリーノであった。

ある日、実際に積み木をみたいという妻の希望で
積み木を扱っているお店に出向いたときに、cuboroもあった。

その店はプレイルームがあり、
そこでcuboroとスカリーノを実際に触らせてもらうことが出来た。
はじめての対面である。


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タグ : cuboro キュボロ クボロ 玉の道 scalino スカリーノ 組み立てクーゲルバーン ピタゴラスイッチ ピタゴラ装置

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